ICTで変わる、建設業が変わる!

3Dデータ。。

3D測量、3D設計、ICT土工、ICT

舗装、ICT浚渫(河川)等々…

維持管理では

点検記録支援ロボット用AIも…


i-Construction。。

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      出典:国土交通省


すべての工事で3Dデータを使えば

測量がスピーディーに。

設計等で数量が自動算出される。

現場施工が効率的に進む。

そして、施工時期の平準化にも繋がる。


こうなると、

新3K!!!

給与が良い! 休暇がとれる!

希望がもてる!

の魅力ある建設現場が実現できる~!!

あと5、6年で

建設業は大きく変わる!


モノづくりニッポンが、進化を遂げる。

歴史的土木遺産となるようなインフラを

未来に残すため

若人よ、来たれ建設業へ。









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Commented by niwanoamaririsu at 2018-10-08 20:18
naoharu326さん、こんばんは。
『モノづくりニッポンが、進化を遂げる。』に反応してしまいました^^
未来…頑張ってほしいですね。
友人が「ものづくり大学」の非常勤講師で頑張っています。
頑張ってほしいと思います。
Commented by naoharu326 at 2018-10-09 02:56
そうなんですか。大変だと思いますが、頑張っていただきたいですね。
今、建設業の担い手が不足していますから、ICTに頼らざるを得ないのですが、モノづくりを担う人も何とか増えてほしいものです。
一方で、物流を担うドライバーも不足していて、こちらはトレーラーを連結して効率良くモノを運ぶ試みを始めています。いろんな業界で人不足に悩まされ、打開策に奮闘していますね。
がんばれ!ニッポン!!
by naoharu326 | 2018-10-01 20:59 | Comments(2)